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2010年10月19日

非常食を備えることで、世界の飢餓救済の活動に参加できる【パンの缶詰】のご案内

救缶鳥プロジェクト

災害非常時においしいフワフワのパンを食べたくありませんか?
そして、そのパンが世界中の飢餓で苦しむ人たちを救うことになるとしたら?
「救缶鳥プロジェクト」は、そんな二つの“幸せ”を形にしました。


完成2

のプロジェクトは「モッタイナイ」を合言葉に、個人の方でも非常食を備蓄しながら参画頂ける国際貢献参加型システムとなっております。

飽食の時代と言われる日本に対し、今世界中では1分間に17人の子供達が飢餓により命を落としているのが現実です。

同プロジェクトは賞味期限3年の救缶鳥(パンの缶詰)を納品後2年間は非常食として備蓄・利用して頂き、残り1年の間に皆様のメッセージと共にお腹を空かせている人たちへ「優しさ」を送る事の出来るシステムです。

ご購入の約2年後に再購入のご案内書をお送りいたしますので「非常食を買ったが、以前購入のモノの賞味期限を忘れてしまった」というご心配もなくなります。

お中元やお歳暮またはプレゼント用にもご利用可能です。


救缶鳥プロジェクトの仕組み



≪ 防災備蓄を兼ねた国際貢献 ≫
突然災害等が起きても、1ヶ月あたり500円以内で四人家族の2日以上分(約30食)の備蓄になります。
そして二年後、お召し上がりにならなかった未開封のパンの缶詰を、飢餓地域へ義援も出来ます。


救缶鳥(200g)×15缶セット(4人家族の2日以上分:約30食) 12,000円(税込)
賞味期限37ヶ月


お問い合わせ先:info@resoul.jp